ある日連絡のような内容の電話にむなさわぎみたいな感覚がはげしくあった。
今の場所に引っ越したのはそのことがきっかけだったと思う。

あのむなさわぎのような感覚はこれまで自身におきたことがなくて今でもしっかり覚えている。

あんな感じ、生きてるうちに何度もおきることじゃないんだろうな。
次はもうないかもしれないしずっと先かもしれないなぁと思ってるのだけど


今、むなさわぎのときの手前みたいな感じがあって、それが何か知らないままいつも通りに過ごしている。



次の住処の想像をしたり。
画像は関係ないです。
(最近の思い出)