イベントで大阪から来た友達に東京を閃きで案内してもらった。
行った先が閉まってたり電車の移動はんぱないし、夕食前にうどん屋行くし、讃岐うどんやったし。こういう感じ久々、めっちゃ笑った。
やりたいことやってること好きなこと嫌いなことどーでもいーこともそれぞれみんな違っててその中にほんのちょっとの部分が重なってることがあってその連なりで乾杯の夜になるんだろう。
くす玉の紙吹雪、地面に着いたたくさんの紙切れが重なったり隣り合わせたり遠く離れたりしているのを見て思った。

回復しかけた気管支がまた元に戻ってしまった。声が酒がれたママみたいになってて、気にいってる。



太陽の塔のおじさんはたくさん絵を描いてたんだね。
私はいつも通りに描いてます。