展示の設営を少しずつ進めた
部屋にずっとあったものが解かれて表を向く
安心と心配って同時におきるんだ。


展示のために描かれていない絵がここでどうしたいのかを口をつむんで私を見ていた
一枚ずつ話さないといけないのかも分からなくて少し怖くなって、
どこかの10分くらい、世界になにもないひとりきりのような気持ちになって些細なことに敏感になった、どこかの10分くらい。

私も絵も知らないことを始めていくのかもしれないと思った。

あほほどびびりだけど、進んでいきたいとわくわくがわく。


風邪をひかない、筋肉痛になったことないとか、まわりであまり聞いたことがない体質だけど

翌日からだの芯が痛くなって寝込む、今起きる



自分の体で丈夫でない場所がわかる



白湯飲んで柿食べて、昨日の宿題をやり始める
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